YAMAHA サポートアーティスト/ Zildjian サポートアーティスト
ドラマー/パーカッショニスト
大阪教育大学特設音楽課程、バークリー音楽大学
打楽器を北野 徹、ディーン・アンダーソン、マリンバを種谷睦子、ドラムスをエド・ユーリビ、スキップ・ヘイデン、ジョー・ハント、ジョン・ラムゼイの各氏に師事
1980年〜86年
宝塚歌劇場管弦楽団にてドラムス及び打楽器を担当
1986年 ジャズ・ヴァイブ奏者ゲイリー・バートンの薦めによりバークリー音楽大学に奨学生として留学
バークリー・パーカッション・アンサンブル首席奏者

ゲイリー・バートン、ピーター・アースキン(Ds)、デイブ・サミュエルズ(ヴァイブ、マリンバ)、ヴィンス・メンドーサ(作・編曲)、ポール・ジャクソン(ベース)等と共演
1989年 帰国
1991年 バンド「KEN SATO RACING TEAM」を結成。
1992年 YAMAHA DRUMS / Zildjian Cymbal エンドースメント
2000年4月 総合音楽スクール「studio BEATec」設立  
2003年4月 BEATec Big Band 結成
2004年2月 打楽器エンターテインメント「Funcussion」 主宰
日本電子専門学校 コンピューターミュージック科講師、ミュージックアーティスト科ドラムス講師
東京工芸大学 メディア画像学科講師
YAMAHA ドラムクリニックではエルビン・ジョーンズ他のトランスレーターを勤め、その他多くのイベントにて司会、通訳、演奏を行い、スティーブ・ジョーダン(チャック・ベリー デヴィッド・サンボーン)、チャーリー・ドレイトン(ハイラム・ブロック 奥田民生)、ジェリー.ブラウン(チック・コリア スティーヴィー・ワンダー)らと親交をもつ。
2004年1月アナハイムで開かれた「YAMAHA'S Groove Night 5」のアンコールで、Bs.ウィル・リー、Gt.デヴィッド・スピノザと共演。

モデル名「KEN SATO 506」

Playwood製 


ヘキサゴン(6角)断面+ナイロンチップというのは
結構いいですよ!